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貧乏癖アリ

貧乏

キッザニアという子ども向け施設が話題らしい。
「仕事」を体験したり、「給料」を銀行に預けたり、
溜まったお金を使ったりできる子どものためのプレイランドです。
キッザニアが生まれたメキシコでは、子どもたちは
まず使って楽しんで、お金がなくなったら仕事をするそうですが
日本では、まず仕事をして、次に銀行でお金を貯金するそうです。
勤勉っていうか、貧乏性っていうことなのですかね。

ぼくも貯金は大好きです。
初めは買いたいものがあって貯金を始めても、
いつのまにかブタ貯金箱をいっぱいにすることが
ささやかな楽しみ変わっていたりして。
イヤですねえ~。

テーマ : 絵本・制作・イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

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No title

はい!以前にもコメントしたかと思いますが
私も「貯金」というか「へそくり」をするのが好きです。笑


家の旦那は帰宅すると、財布の中にできた小銭を
缶貯金箱にせっせと貯めております。

直径10センチ、高さ15センチ程の缶が
一年で3~4個ほど満タンになっていきます。
そしてそれは年に一度、元旦の朝
娘たちによって缶切りを使って開けられていきます。

そう。それを等分したものが
父親からの娘たちへのお年玉となる訳です。
それは長女が22歳になった今も続いています。
(あっ。何故か私の分も入っているから4等分されます。笑 )

8年位前ですかね、分け前が少なくなるからと
「今年は母親の分は無し」とのけ者にされる事態が発生し
それで私がちょっと拗ねてみせたんです。苦笑
これが厄介だったみたいで(笑)
それからは仕方がないと言う表情で
沢山の小銭を金種別に選り分け、等分する作業を行っています。

そして旦那は娘たちが分配する光景を
嬉しそうに眺めているのであります♪


一人分18000円程度になるのかな!?
五百円玉だけは旦那の小遣いに戻ります。
( 年に10万円程小銭貯金出来ているようです。)

ただ娘たちは分配された小銭を私の所に持ってきて
両替してくれと頼むんですよ。(^^ゞ
それで結局かなりの重さの小銭を銀行に持っていくのは私の役目。

母さんからのお年玉がないことに文句を言われるのですが
そこは知らんぷり。笑
旦那は自分の小遣いからお年玉が捻出されるのを
訝し気にしていますが、そこは上手に誤魔化す悪妻なのです。(^^ゞ


貧乏性とはちょっとずれた話になってしまいましたが
ごめんなさいね。(^^ゞ

プロフィール

いろはにオヤジ

Author:いろはにオヤジ
50代から始められて80歳まで続けられるしごとがきっとあるはず。そうだ!手づくり紙芝居オジさんをやってみようと思いまして…。子どもたちのきらきら笑顔を目標に、物語づくりにチャレンジします。

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