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成長のものがたり

成長物語

クローズアップ現代でスピルバーグが
国谷さんの単独インタビューを受けていました。
「映画にとって重要なのは特殊効果や興行収入ではなくて
ストーリーです。
困難を乗り越えたり、危険を冒して、
登場人物が変わる、成長のものがたりなんです」
…てなことを言うてはりました。

人の影響を受けやすいぼくは、
「それそれそれ!」と思いました。
それなら紙芝居でもできるぞと…。

テーマ : 絵本・制作・イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

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No title

50歳を越えましたが、
まだまだ成長はしたいものだと考えている日向です。
(これ以上の体重の成長はご法度なんですが。汗)

精神的に成長する・・簡単ではないですよね。

ここにコメントを書かせて頂き始めて三年にもなるのに
コメントを読み返してみると恥ずかしくなります。
その時は精一杯考えて書いたつもりなのに。。

そう感じるのは成長の証ではないような気がするし。(^^;)

反省しつつ、またここに素直に書き記す事で
その過程が分かるんじゃないかなぁと思って
また書かせて貰っています。(^^ゞ

人の影響を受けやすいタイプ=素直な人でしょうか。
私も案外人の意見は素直に耳に入ってはきてるみたいですが
なかなか実行に移せないでいます。(^^;)


No title

確かに、横には成長したくないですね。ハハハ…。

ところで
スピルバーグはこんなことも言っていました。
「映画は劇場に来てくれたお客さんといっしょに作るもの」と。
JAWSが、
特撮技術が今から見るとたいしたことはないのに
あれだけ成功したのは、劇場にいるお客さんが
いっしょに恐怖をつくりあげてくれたからだそうです。

紙芝居がおもしろいのも、
芝居の読み手と、さらには聞いてくれる子どもたちと
いっしょに物がたりの世界に入って行くところ。
映画よりももっと一体感があるはずです。
逆に一体感がひき出せる仕掛けもつくれるなあ。
あっ
いいこと思いついた。
これについてはまたいずれ…
プロフィール

いろはにオヤジ

Author:いろはにオヤジ
50代から始められて80歳まで続けられるしごとがきっとあるはず。そうだ!手づくり紙芝居オジさんをやってみようと思いまして…。子どもたちのきらきら笑顔を目標に、物語づくりにチャレンジします。

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