コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

モーション紙芝居

モーション

先週、縁あって、なんと本職の紙芝居師の紙芝居を
観ることができました。
ちっちさんという若い女性の紙芝居師です。
小さな公園で、暗くなりかけていて、寒いという
悪条件ながら、子どもたちを惹き付けるワザはさすがです。
われ先にと一番前を陣取ってかぶりつき状態の
子どもたちの姿に出会うこともできて
「あ~これこれ、この感じ」と思いました。
DSとかPSPとかで遊んでいるときの
イっちゃっている瞳とは、まったく違いますから。

ところで、紙芝居のアイデア。
背景が巻物になっていて動くというのはどうでしょう。
商売モノではムリでしょうけど、1点モノの
手づくり紙芝居ならでは、ということで。
ちい散歩風に商店街のちょっとイイ話を拾い集めれば
まちおこしにもつながるかもだし、
文字通りロールプレイングな冒険ものにも使えそう。
などとまた妄想癖が膨らむこの土日でした。

テーマ : 絵本・制作・イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

No title

えーっ。若い女性の紙芝居師さんがいらっしゃるんですか。
ちょっと驚きです。(^^ゞ

生の声の素晴らしさってありますよね。
娘たちに絵本を読み聞かせた頃が懐かしく思い出されます。
朗読が苦手な私でしたが、
それでも読んでやると喜んで聞いてくれましたね。
そのうち覚えてしまって
みんなで声を合わせて絵本を読んでいたっけ。(*^^*)


でもやっぱり話術を心得ている方が羨ましかったなぁ。。(^^;)

飛び出す絵本もどきを作った思い出もありますよ。

No title

ぼくは、人前で話をするのがめっちゃ苦手です。
そして苦手を克服しようと努力しても、
苦手なものは苦手で、第一楽しくないんですね。
サラリーマンだったときに、
飛び込み営業をやらされたときなんか最悪でした。
苦手は苦手のまま置いておいても
楽しいことで人を喜ばせることができるんじゃないかと
思ったのが紙芝居なんです。
まだまだこれからですが。

飛び出す絵本ですか。すごい。見てみたいっ。

No title

いや~っ。私も人前で喋るのが大の苦手です。
電話での応対さえも嫌です。
喋るのが苦手だと何だか聞き取りも苦手みたいで
電話が鳴ると未だにドキッとしてます。(^^;)

いろはに。。。さんも苦手だって知って
ちょっと安心しちゃいました。(^^ゞ


「飛び出す絵本」で検索してみてね~
色々載ってましたよ♪

No title

いえいえ、
日向日和さんの作った飛び出す絵本を
見てみたいっということです。
なんか手作り感いっぱいな感じがして。
プロフィール

いろはにオヤジ

Author:いろはにオヤジ
50代から始められて80歳まで続けられるしごとがきっとあるはず。そうだ!手づくり紙芝居オジさんをやってみようと思いまして…。子どもたちのきらきら笑顔を目標に、物語づくりにチャレンジします。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。