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桃栗三年 柿八年 オヤジは用なし一生涯

桃栗三年

「桃栗三年柿八年」は、物ごとを成し遂げるには
時間がかかることのたとえに使われたりしますが、
Yahoo!知恵袋によると
そのあとに続くことばが地方によって
いろいろとあるらしい。
「梅は酸い酸い十三年」
「ゆずは大ばか十八年」
は、なるほどという感じですが
「女房の不作は六十年」
「亭主の不作はこれまた一生」
だそうで。

ま、オヤジの存在感が薄くなってきたのも
最近に始まったことではないようで。
亭主が不作なら、オヤジはさしずめ用なし
といったところでしょうか。

テーマ : 絵本・制作・イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

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No title

「梅は酸い酸い十三年」
「ゆずは大ばか十八年」
初めて聞いた言葉です。ゆずの実がなるのに18年もかかるんですか?
実家に沢山柚子の木があるのですが、そんなにかかっていたっけ?(^^ゞ
多分苗木を買ってきた筈だから
それまでに時間がかかったんだろうなぁ。


「女房の不作は六十年」
「亭主の不作はこれまた一生」

これはちょっと耳が痛いかも!?笑
お前は不作だったと旦那から思われているかも!?
まっ。それを選んだのは旦那だから自業自得かな。(^^;)


私的には良い旦那を選んだという自信があるんですけどね。(^^ゞ
いつも旦那の事を褒めているせいか
娘たちは父親をとても頼りにしているようです。
未だに同じ布団に潜り込んで、テレビを見ていますよ。


我が家では「オヤジ」はまだまだ活躍しているようです。

No title

> 未だに同じ布団に潜り込んで、テレビを見ていますよ。

それは、うらやましい限りです。
オヤジの威厳が保たれない要因は、いろいろあって
反省すべきところなんだと思います。
もっとも大きな要因はコミュニケーション不足な
ところなんでしょうから。
プロフィール

いろはにオヤジ

Author:いろはにオヤジ
50代から始められて80歳まで続けられるしごとがきっとあるはず。そうだ!手づくり紙芝居オジさんをやってみようと思いまして…。子どもたちのきらきら笑顔を目標に、物語づくりにチャレンジします。

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